手書きの年賀状は、インターネットや携帯の普及により手軽に出せるメール等に比べ、もらった相手を暖かい気持ちにさせてくれます。

そこで今年も「年賀状コンテスト2014」を行いました。テーマは「もらって嬉しい年賀状」。新年には、シール等でデコレーションしたものや、馬の文字を絵にしたものなど、アイデアいっぱいの作品がマナベルの壁を飾りました。

なかでも注目してほしいのは、最優秀賞の小学5年生の作品。色鉛筆を何回も取り替えて一生懸命描いた姿が目に浮かびます。マナベル通塾生が投票するのも納得!

授賞式では抽選会も開催。「おさるのピーラー」や「クマの爪切り」など、計16人に”お年玉”が当たりました。

マナベル通塾生の投票により、最優秀賞、優秀賞、第3位が決まりました。

マナベル賞はスタッフ・講師の投票作品です。

Facebook賞 は 「マナベル サマーキャンプ」にて「いいね!」が最も多くついた作品です。

2015年も開催予定です。日本独自の文化である年賀状を楽しみながら伝えていきたいと思います。

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最優秀賞 小5 Y.Sさん
優秀賞 中3 S.Nさん
3位 中1 C.Mさん
facebook賞 中3 Y.Yくん
マナベル賞 中3 S.Nさん